曽祖父が使っていた盃洗です。
元々は対でしたが、1つだけ箱に入っています。紐はありません。
箱はかなりの味が出ていますが、盃は縁に小さなカケがあるぐらいでとても綺麗です。
吉野塗りの漆で金の対比がとても重厚感があります。
大きさは小さめの丼鉢ぐらいなので、盃洗でなくても煮物や汁物にも使えます。
明治44年2月と木箱裏に書いてあります。
作者は不明ですが、とても上品なお椀です。
骨董品好きな方にお譲りします。
盃洗 重量130g 14×8.5cm
木箱 重量 480g 16×16×16cm
#盃洗 #骨董品 #漆器 #丼 #腕 #漆塗り #朱塗り
カラー···レッド
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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