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●馬肝色の美石に雲龍鯉昇の透かし彫琢がなされた古く見事な端石抄手硯になります(約8吋・検印あり・唐木天地蓋)。
清代のものと思われますが、鋒鋩強く整い磨墨性にも優れた古硯です。
【硯の特徴・サイズなど】
★端石・雲龍鯉昇文抄手硯 →清代の古硯と思われる
(馬肝色美石 透かし彫琢 唐木天地蓋 検印あり 北嶺優石)
硯本体のみ⇒ 約19.8×13.0×4.0cm(8吋位 約1755g)
天地蓋含め⇒ 約21.1×14.3×6.1cm(約2175g)
●古い時代硯で、天地蓋も含め経年に因るスレ・キズ・欠け・墨残りなどもありますが、硯面の手入れはなされており硯本体の鋒鋩も強く整って磨墨溌墨は良い状態です。
●カメラ機能や照明の関係で、掲載画像と現物の印象の間にどうしてもいくらか差が出るかもしれませんが、予めご容赦下さいませ。
| 商品の状態 | 傷や汚れあり","subname":"多くの人が見てわかるような傷や汚れがある |
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