伊吹瓢という徳利 酒器です。
ひょうたん型の信楽焼を元にし、紫色の漆塗りの徳利です。
ひょうたんを飾る飾り紐は、一つ一つ職人が手編みした正絹の京組紐。
本来は着物の帯を締めるのに使われるもの。
桐箱は陶器を入れるための箱で、付属の紫の紐は真田紐。
滅多に手にすることができない一品です。
いずれも京都の職人さんによる手作業によるものです。
美術品としても一級品です。
お酒を入れて飲みたかったのですが、
もったいなくて使えないまま鑑賞用になっていました。
お酒を入れて飲むのは贅沢な時間を過ごせる事でしょう
お酒を入れなくても見ながら飲むだけでも幸せな時間を過ごせるでしょう。
お渡しするのは、瓢箪本体、紐、箱の3点です。
検索するとお札やぐい呑みもでてくることがありますが、お札とぐい呑みはありません。
入手したときの価格を覚えていないので、価格についてはご相談に乗れますので、どうぞ気軽にコメントお願いします。
| 商品の状態 | 新品、未使用 |
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